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お問合せ
スムーズな編集作業のために
スムーズな編集作業の為にデータをお持ち頂く際、下記をご確認下さい。
また、ご不明な点はお気軽にお問い合わせ下さい。
■事前準備にご協力下さい
テロップデータ等、前もってお預かりする事で、当日の編集作業開始前までに変換作業をさせて頂きます。
特に多くのデータを扱う場合、変換作業に時間がかかります。
比較的軽いデータ(1M以内が目安)に関しては担当へメールで送付が可能です。
それ以上のデータに関しては営業担当、スタッフにご相談下さい。
■ファイル名の付け方について
・ファイル名は、半角英数と「 _ 」(アンダーバー)以外は使用しないください。
・拡張子は出来る限り付けて下さい。
・CGデータ等でアニメーションされている画像は桁数を合わせた連番(sample_001.pict、sample_002.pict、…)等でお願い致します。
画像サイズに関して・・・マスターがNTSCのサイズ(D1:720×486ピクセル)の場合、端数を切った720×540ピクセルもしくは640×480ピクセル(4:3の比率)が一般的なサイズとなります。
■各データに関して
持込み頂くフォーマットについて
注意点
テロップデータ 手書き原稿はファックスで、テキストデータはメールでも受付ることができます。
テキストデータでのお持込みを推奨しています。
手書き原稿は配置が分かるようにお願いします。テキストデータは改行・空行で区別してください。文字フォントに関しては、ご相談ください。
画像データ
タイトルデータ
「イラストレーター10」、「フォトショップCS6」以下で読み込める画像フォーマットをご利用頂けます。「psd」以外では「tiff」を推奨しています。
タイトルデータはアウトライン済みのイラストレーターのデータをご用意下さい。
EDL
(Edit Decision List)
データ
CMX方式でお持込み下さい。
リニア編集の場合はSONY方式でお持込み下さい。
お持ち込みの際はUSB HD・USBスティック・CD-Rでお持込ください。(リニア編集のEDLはフロッピーディクスでお持ちください)
事前にお渡し頂ける場合は弊社担当へメールでお送り下さい。
CGデータ
直接読み込みが可能なデータ
SGI/Targa/tif/PICT/JPEG
(アルファチャンネルも対応)

クイックタイム、MPEG、AVIなど、動画ファイルは直接編集作業は出来ず変換作業をいたます。

その他疑問点など、お気軽にご相談ください。
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動画フォーマットついて
■対応フォーマット
当スタジオではMpeg1 / Mpeg2 / QuickTime の動画フォーマットに対応しております。

画像変換時は画像サイズ、フォーマット、ファイルサイズの3点の検討が必要となります。
下記をご確認の上、お気軽に弊社スタッフにご相談下さい。

画像サイズに関して・・・マスターがNTSCのサイズ(D1:720×486ピクセル)の場合、端数を切った720×540ピクセルもしくは640×480ピクセル(4:3の比率)が一般的なサイズとなります。
・・・HDのサイズは 1920 X 1080 ピクセル

フォーマットに関して・・・不特定多数のユーザーが異なるPC環境で閲覧する場合は数種類の動画フォーマットの作成をお勧めします。

Mpeg1 Mpeg2 QuickTime

再生画質はVTR並み。

データ転送速度は再生時に動画と音声合わせて1.5Mbpsが必要。

通常のパソコンの殆どで再生が可能。

再生画質はS-VHSのビデオ程度。

輝度信号の記録帯域をVHSのおよそ1.6倍に拡大し、水平解像度400本での記録を可能にしている。

データ転送速度は再生時に動画と音声合わせて4〜15Mbps程度のデータ転送速度が必要となる。

DVD-Video等で使用されている。

Apple Computer社が開発。Mac OS用だったが、現在ではWindows環境でも広く使われている。
再生にはApple Computer社が無償で配布しているソフトウェアが必要。

(漢字トーク8.5以前のMac、Windows95以前のOSでは再生することができません。)


ファイルサイズに関して・・・高画質、大画面に成る程、ファイルサイズは大きくなります。

パソコンの性能によっては動画がカクカクに再生されてしまうコマ落ちという現象が起こるため、ファイルサイズの検討が必要となります。

その他疑問点など、お気軽にご相談ください。

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